変更前の状態に戻したい場合

変更した後、思っていた動作と異なってしまった場合

対処方法:変更前の状態に戻す(バージョン履歴)

アプリを編集するたびに、その時点の状態は自動的にバージョン履歴として保存されます。「変更したら思っていた動作と違った」「前の状態に戻したい」といった場合は、バージョン履歴から以前の状態へ復元することができます。

アプリ画面右上の時計アイコン(バージョン履歴)をクリックすると、これまでの変更履歴が新しい順に表示されます。各バージョンには、変更内容が分かる名前が自動で付与されます。(例:「アプリを起動できない不具合を修正しました」)また、現在編集中のバージョンには「現在」公開中のバージョンには「公開中」と表示されるため、どのバージョンが利用されているかを一目で確認できます。

※バージョン履歴は、FreeプランおよびStandardプランでは最新の1世代まで保存されます。

戻したいバージョンの右にある「⋮」を押すと、メニューが出ます。「このバージョンに戻す」を選択すると、アプリがその時点の状態に戻ります。「このバージョンを公開」で、過去のバージョンを公開し直すこともできます。